何をどう伝えるかを整理して、
事業の魅力が伝わるWebサイトへ。
ホームページを作りたい、リニューアルしたい。
でも、何を載せればよいのか、どう見せればよいのかがまとまらない。
WebLyricでは、事業内容や強みの整理から、
構成・文章・WordPress制作まで一貫してサポートします。

Trouble
こんなお悩みは
ありませんか?
Weblyricは、まだ「何をどう伝えるか」を
整理している段階から伴走します。
小さな不安や迷いも、まずはご相談ください。
何から考えればいいかわからない
目的やゴールが曖昧で、どこから手をつければよいかわからない。
強みやサービス内容をうまく言語化できない
魅力はあるのに、うまく言葉にできず、伝わっているか自信がない。
構成や文章もまとめて相談したい
デザインだけでなく、構成や文章の相談もできる人にお願いしたい。
自分たちで更新しやすいサイトにしたい
自分たちで更新・運用できるサイトにして、長く活用したい。
WebLyricについて
事業の整理から構成・制作まで伴走する、
小企業・個人事業主のためのWebパートナーです。
WebLyricは、北海道を拠点に活動するフリーランスのWeb制作パートナーです。
ヒアリングを通じて、事業の強みや想いを整理し、伝わる構成・文章を設計。
WordPressでの制作・公開後の運用サポートまで、一貫して伴走します。

Service
Webサイト制作を中心に、
必要なところから支援します。
主なサービスはWebサイト制作・リニューアルです。保守や更新サポートは、
制作後の安心材料として必要に応じてご提案します。
Webサイト制作・リニューアル
事業内容や強みを整理し、構成・文章・デザイン・WordPress制作まで一貫して対応します。原稿や構成が固まっていない段階からでもご相談いただけます。
公開後の更新・保守サポート
軽微な修正、ページ追加、WordPressの定期更新など、必要に応じてサポートします。制作後も安心して任せられる相手として伴走します。
ランディングページ制作
商品やサービスの魅力を整理し、問い合わせや申し込みにつながるページを制作します。
コンテンツ・SEO支援
記事制作・監修、タイトルやディスクリプション調整など、検索を意識したページ改善を支援します。
既存サイトの改善
稼働中ページの文章修正、表示速度改善など、小さな変更にも柔軟に対応します。
Style
状況に合わせて、
制作スタイルを選べます
原稿や掲載内容がある場合も、何をどう伝えるかの整理から相談したい場合も、
状況に合わせて制作内容をご提案します。
原稿・構成あり
ライト制作
原稿や構成がある方向けのプラン。デザイン・WordPress制作を中心に対応します。
\ 主力プラン /
スタンダード制作
構成や文章の整理からデザイン・制作まで、バランスよくサポートします。もっとも選ばれているプランです。
しっかりと併走
伴走制作
何をどう伝えるかの整理から一緒に進め、深くヒアリングし、事業の魅力を形にしていくプランです。
WHY
なぜ、言葉から始めるのか。

01 / LANGUAGE FIRST
伝わらないのは、デザインのせいではない。
多くの場合、伝わらない原因は「誰に」「何を」「どう伝えるか」が整理されていないことにあります。
言葉を整えることで、デザインや構成の精度が高まり、伝わるWebサイトになります。
02 / SUSTAINABLE DESIGN
公開してから、が本番です。
WordPressとブロックエディタを活用すれば、公開後も自分たちで更新しやすいサイトをつくれます。
作って終わりではなく、育て続けることが成果につながります。
Works
制作実績
これまでに制作・改善をお手伝いしたWebサイトの一部をご紹介します。
構成整理やWordPress制作、公開後の調整まで、目的に合わせて対応しています。
Flow
制作の流れ
ご相談から公開後の運用まで、状況に合わせて順番に進めていきます。
01
/
ご相談
ご要望や課題をお伺いし、サイトの目的を確認します。
02
/
情報整理
ヒアリングをもとに、強みや魅力を整理し、構成を設計します。
03
/
制作
デザイン・文章・WordPressでサイトを制作します。
04
/
公開・サポート
公開後の更新方法や運用のサポートも行います。
Price
料金例
Webサイト制作・リニューアル
330,000
円〜
ご予算やご要望に合わせてお見積りいたします。
まずはお気軽にご相談ください。
料金に含まれる内容の例
- ヒアリング・方向性整理
- サイト構成作成
- トップページ制作
- 下層ページ制作
- 文章整理・調整
- WordPress構築
- スマートフォン対応
- 公開前チェック
Contact
あなたの強みを、
言葉にするところから。
何をどう伝えればいいかわからない状態でも大丈夫です。
ヒアリングを通じて一緒に言語化します。

